製作環境 −PC編− 気がつけば自宅PC歴も四半世紀超え。 <2026.2.1訂補> |
| Hardware |
| 機器種別 | 品名 | 愛称ないしは管理番号 | 摘要 |
(廃車) ![]() ▲遺品のHDD |
エスプリ |
CPU=MMX Pentium133MHz/ メモリ=40MB/ HDD=2GB/ OS=Windows95OSR2 1999.12導入/2000.12廃車 私が初めて手にした自家用PC。
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PC |
(廃車) |
天Q2号 |
CPU=PentiumII 233MHz/ メモリ=96MB/ HDD=4GB/ OS=Windows95 OSR2 (モニタ:純正17inCRT→IBM 2236-3DN 15inCRT→シャープLL-T153A 15inTFT) 2000.5導入/2001年頃休車/2026.1廃車 2000年5月友人の知人より払い下げ(ロハ)。ただし落雷被害に遭って通信ポートが死んでおり、ネット使用が不可能という致命傷をもつ。 ★2026.1.31
自宅転居に伴う断捨離のためリサイクル業者へドナドナ(*以降、当列★印は同じ理由で廃車) |
('03.8.24転属) ▲純正モニタ時代の姿 |
ミナミ3号 |
CPU=Celeron 600MHz/ メモリ=64MB→256MB/ HDD=20GB/OS=Windows98SE (モニタ:IBM 2236-3DN 15inCRT→I・O DATA 15inTFT→シャープLL-T153A 15inTFT/キーボード:IBMラピッドアクセス KB-9930) 2000.11導入/2003.8.24転属 千駄木時代のメインマシンだったのがこれ。興に乗るとフォトショップとVixとネスケ&IEのウインドゥ十数枚が同時に開いている…というシステムリソース浪費型な私の使い方にはどうにも荷が重く、4号機X21導入後はフィルムスキャン以外出番がなかったが、
引っ越しを期にメイン機の座を新マシンに明渡し、ヨメ専用機として余生を送る。しかし7号機600Eの導入であえなく失職し、友人某宅へドナドナとなる。 |
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(休車) ![]() |
九十九4号 |
CPU=Mobile Pentium III 700MHz/ メモリ=128MB→384MB/ HDD=20GB→40GB/ OS=Windows98SE→Windows2000SP3→SP4 (自宅ではウルトラベースX2併用) 2002.8導入/2009.5休車 初めて導入された積年の夢(?)・自家用ThinkPad。 |
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('03.8.23転属) ![]() |
5号 |
CPU=Pentium133MHz/ メモリ=24MB/ HDD=1.08GB→2GB→6.4GB/ OS=Windows95 OSR2→Windows98SE 2002.9導入/2003.8.23転属 アキバで4千円でひろってきたジャンク。むかし会社で使ってたのと(ほぼ)同型なのでつい懐かしくなり…というのが理由なれど、んなもん買ってどーすんだよ、の世界。
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IBM NetVista M42Slim(6290-A2J) |
6号 |
CPU=Pentium4 1.8AGHz/ メモリ=128MB→384MB→512MB/ HDD=40GB/ OS=Windows2000SP2→SP4 (モニタ:I・O DATA
15inTFT/ 2002.10導入/2011.3休車/2026.1廃車 安易にも通販で買っちまった新母艦。導入主眼はとにかくWin9x系のシステムリソースの呪縛から逃れることであり、
この機種を選んだ積極的理由は筐体が黒くて四角くて小さいこととUSB2.0ポートが最初からついている点…という程度だったが、実際に立ち上げてみると
動作音がノート並みに静かなのはなかなかイケる。もともとXP対応のスペックだけあって、動作は快適。 ★2026.1.31 転居に伴い廃車 |
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ノートPC |
7号 |
CPU=PentiumII 366MHz/ メモリ=128MB→352MB→96MB/ HDD=6.4GB→20GB→40GB→20GB/ OS=Windows98SE+Windows2000SP3→SP4→Win98SE+Win2000SP3 2003.8導入/2006.11休車/2026.1廃車 ・かつて憧れだったTP600系、値がこなれてきたのをいいことについつい落札。表向きはヨメのメール用といいつつ、動作環境確認にも供するため、X21から外した20GBのHDDに換装し、Win98と2Kのデュアルブート化を図る。キーボードの素晴らしさは噂に違わずで、夜中にこいつでメールを打つのは、寝しなに耳元でライカM3のスローシャッターを味わうがごとく…かも? ・2005年暮れのX32導入による玉突き転配で保留扱いになるかと思われたが、HDDを元X21のものに換装して再セットアップ、コタツ部屋常駐機として引き続き活躍。しかし、液晶のバックライトが不調になるに到り、後継機(屋腐奥10号)に環境を引継ぎ引退。その後HDDは600Xへ転用し抜け殻化。 ・2021.5 久々に開いてみたら液晶表面に大量に謎のキズが…なんと、偏光板がビネガーシンドロームに罹ったためと判明。他機への伝染防止のためやむなくPE袋に包んで封印することにした。 ★2026.1.23 転居に伴い廃車
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| ノートPC | (休車) ![]() |
8号 |
CPU=MMX Pentium 233MHz/ メモリ=64MB→160MB/ HDD=4.8GB→20GB/ OS=Windows98SE→Windows2000SP3→SP4 2003.9導入/2010.5休車 ・365Xがいなくなったと思いきや、入れ替わりに買ってしまったチャンドラ2。 ・その後、デジカメのメモリカードの大容量化や携帯電話の高機能化で遠出の際にPCを持ち出す機会自体が殆どなくなり、失職状態に陥っていたが、手狭かつ乱雑な工作台の隅にも置ける筐体サイズゆえ、永末DP-1を繋いでDCCデコーダのプログラミング専用機として一時的に復活を遂げた。 ・X40の導入に伴い休車としたが、タマに無性に触りたくなる(笑)ので起動可能状態は維持している。
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| ノートPC |
IBM
ThinkPad X32(2672-MWJ) |
CPU=PentiumM735 1.7GHz/ メモリ=512MB→1024MB→2048MB/ HDD=80GB→160GB→320GB/ OS=WindowsXP SP2 (自宅ではウルトラベースX3併用) 2005.12導入/2011.3休車/2026.1廃車 ・新メインマシンとして導入なったのは、以前から狙っていたX30シリーズにして、IBM→Lenovo移行前最後の新機種・X32。ThinkPadとしては初めての新品(!)購入だったりもする。 ・2007年11月にHDDを160GBに、2009年5月にはさらに320GBに換装・メモリも2GBに増強。 ★2026.1.31 転居に伴い廃車
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| ノートPC | (休車) |
CPU=PentiumIII 450MHz/ メモリ=384MB→576MB/ HDD=40GB/ OS=Windows2000SP4→Win98SE+Win2000SP3 2006.11導入/2010.7休車 ・X32導入後もネット@コタツ部屋専用機として生き長らえてきた7号機こと600Eも液晶バックライトが時折ちらつくようになり、いよいよ引退か・あるいは某氏から戴いたジャンク同然の無印600から部品を移植するか…と悩んだが、つい出来心でオークションを見た
ら、600Xも1万円台で出物があるのに気づき、易きに流れた(w)結果がこれ。600Eから単純にHDDとメモリを移植しただけで早速運用を開始し
た。 ・のちにメモリも積み増すものの、さすがに動画やフラッシュだらけのサイトを見るのはツラいため、ネット用としての出番は少なくなる。それでもスキャニングやDVD焼き用マシンとして現役を貫いたが、2010年夏にOSのMBRクラッシュで起動しなくなり、その修復が上手くいかなかったため実質引退。 ・その後死んだHDDを600Eから外したものに交換。液晶画面はマダラになりつつあるものの、ごくたまにキータッチを味わう(笑)ために起動している。 |
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| ノートPC |
10.5号 |
CPU=Mobile PentiumII 266MHz/ ・上記で触れた某先輩からの戴きもの。譲受時期は2005年前後と思われるも記憶定かでなし。 ・2021.5: 元々OS無しの不動品と聞いていたので長らく棚のコヤシだったが、試しに電源投入してみたところ、エラーを吐くもコードが161・163だったのでCMOS電池交換だけで起動には成功した。我が家の600三兄弟の中では液晶が一番マトモな状態なので、いずれ液晶の部品取りになる可能性も?…(^_^;)
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| ノートPC | (休車) |
CPU=PentiumM738 1.4GHz/ メモリ=512MB→1024MB/ HDD=40GB→SSD 64GB(RunCore RCP-IV-P1864-MCNV)→HDD 40GB→mSATA SSD 64GB/ OS=WindowsXP SP2 2009.5導入/2016.6休車 ・下記のヨメ用代替機購入ついでに、新たな工作台専用機として導入。 ・2012.5: SSD化を実施、容量アップ&動作も軽くなり続投決定。しかし2016年6月にSSDが死亡のため休車、X200に役目を譲る。 ・2021.5: 魔がさして再びSSDに換装、休車扱いながらもアルプスMD用予備機として待機モードに復帰。 |
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| ノートPC | (廃車) |
CPU=PentiumM 1.4GHz/ 2009.5導入/2014.7休車/2026.1廃車 ・中古とはいえ我が家では初めて最初からヨメ専用として導入されたマシン。安かったかわりに無線内蔵モデルではないため、PCスロットにLANカードを突っ込んで運用。 ・その後某クラブにてデジトラ利用のDCC無線制御をやろうという話があり操作用端末として供出するが、DSairの出現でその計画自体が頓挫したため2019年9月に帰還。 ★2026.1.23 転居に伴い廃車
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| ※これより上のOSがWin XP以前のマシンは2020年夏以降ネット非接続 | |||
| ノートPC | T410(2516-CTO) (休車) ![]() |
CPU=Core i7-620M 2.66GHz(第1世代) メモリ=4GB → 8GB HDD=320GB→500GB→750GB→1TB OS=Windows7 (Home) 32bit → Windows7(Professional) 64bit → Winsows7 (Home) 32bit 2010.11導入/2018.11休車 ・PCで動画を扱う機会が格段に増え、BDの再生や焼付も可能なスペックを…ということで導入した新メインマシン。むかしはモバイルも見据えてTPの新規導入は小型軽量なXシリーズを選んできたが、実際のところわざわざ持ち歩く機会も少ないため、一回り大きくスペックにも余裕のあるTシリーズに手を出すことに。予算の都合でHDDは320GBとしたが、X32の中身を移植したらすでにOSで結構領域を食っているせいもあって瞬く間ににカツカツで早速500GBに換装。'12年秋に750GB化、'14年冬には1TB化(2016年6月に再交換)。 ・2017.4:いよいよ32bitゆえのメモリ不足に耐えかねるようになってきたが、新台を導入する余裕もなく、本機のOSを64bit化することで延命処置を図る。 ・2018.11:15号機(T480)の導入でようやく?休車に。メイン機のまま丸8年に及ぶ稼動は我が家の最長記録。 ・その後、OS搭載のCドライブが死んでしまったので32bitの旧HDDに再換装、センターボタンや一部のキーがイカレたキーボードも新品に取り替えてやり、引き続き再起動はできるようにしておいてある。
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| スマートフォン |
Apple iPhone5c |
ドコモ8号 |
32GB・青 2013.9導入/2017.10休車 ・携帯電話をついにスマホ化したのだが、スマホといえば電話というより一種の携帯PCだしな、ということで当欄に載せてみることに。 |
| スマートフォン | Apple iPhone SE (休車) ![]() |
林檎9号 | 128GB・スペースグレイ 2017.10導入/2021.10休車
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| ノートPC | X200(7459-EC7) (廃車) ![]() |
CPU=Core2Duo 2.26GHz メモリ=4GB HDD=160GB → SSD 240GB OS=WindowsXP SP2 → Windows7(Home)32bit 2016.6導/2019.5休車/2026.2廃車 ・WinXPでしか使えない機器やアプリのために存置してきたX40のSSDが死亡… SSD再換装という選択肢もあったが、たまにしか使わなくても、古いCPUゆえの遅さやXGAの画面がさすがに辛くなってきたので置き換えることにした。 X200に白羽の矢がたったのは、中古のXP搭載モデルが豊富に出回っており、メイン機のT410ともだいたい同世代で使い勝手に違和感がないため。 これにより我が家からはIBM時代のマシンが完全引退となったわけで一抹の寂しさも。 ・2018.7: HDDを240GBのSSDに換装。 ・2018.11: WinXPを生かしてきた理由は永末の赤い箱とアルプスMDだったが、前者は28ファンクション対応のアップデートをした結果Win10まで使えるようになり、後者もWin7の32bitまでは対応可能なドライバがあると判明。そのため15号機(T480)の導入に合わせてWin7(32bit)を入れ直した。さらには32bitであるのをいいこと?に、一旦はSeamonkeyに切り替えたものの画像の挿入等が不便で仕方なかったHP更新その他の作業をこっちのマシンでNetscape
Composerでやることに。 ・しかし、およそ半年でFANエラーが頻発するように。それだけなら修理して使い続けるところだが、メイン機を6列キー機に買い換えてしまった(=15号機)ため、職場含めそちらの使用率が圧倒的になり、タマにX200を使うとDeleteキーの誤操作が頻発…そんなわけで、潔くアトガマ導入のうえ休車に。 ★2026.2.x 転居に伴い廃車
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| ノートPC |
update Lenovo ThinkPad
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CPU=Core i7-8550U 1.80GHz 8MB(第8世代) 2018.11導入 ・T410を丸8年使い倒した末に満を持して導入の新メインマシン。我が家初のWin10かつタッチスクリーン搭載機でもある。 |
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| タブレットPC | (BG02-W09) ![]() |
7インチ/WiFiモデル/ストレージ:16GB 2019.1導入 無線DCC機器を、『DSair』に引き続き『DSair2』も導入したが、操作が4インチの電話機だけでは流石に不便なためタブレットに手を出すことに。さりとてiPadを買うほどの余裕はなく、DSair操作専用機として割り切って選んだのがこれ。1諭吉+の価格で、縦位置なら片手で鷲掴みもできるサイズが決め手となった。
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| ノートPC | X230(2330-A17) ![]() |
CPU=Core i5-3320M 2.6GHz(第3世代) 2019.5導入 ・X200の後継として導入のDCC用サブ機。6列キーボード+丸コネクタ電源+トラックパッド一時改悪前のXシリーズというと自ずとこのモデルになる。ネスケComposerとアルプスMD延命のため、OSはシブトクWin7の32bitのまま。
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| 液晶分離型ノートPC |
17号 |
CPU=Core i5-3337U 1.8GHz(第3世代) 2021.4導入 DCCの『赤箱』によるプログラミングにはWindows機が必須なので今までは主にサブ機のXシリーズを使ってきたが、DSairによる運転にも用いる場合、やはりタッチスクリーンでないと操作が不便ダ…というわけで発作的に導入、DCC専用機として就役する運びとなった。
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ノートPC |
18号 |
CPU=Core i5-5300U 2.3GHz(第5世代) 2021.5導入 Helixを買ったばかりだというのに、結局タッチスクリーン式の手頃な出物があったためイキオイで導入してしまった。
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| スマートフォン |
Apple iPhone SE(2) (休車)
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林檎10号 |
256GB・ブラック
2021.10導入 ・2026.11 予備機格下げ。ただし後継機がeSIMとなってしまったため電話機の予備としては使えない。
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| スマートフォン |
Apple iPhone 17
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林檎11号 |
512GB・ブラック
2025.11導入 |
| フラットベッドスキャナ | キヤノン FB1200S (廃車) |
ゼロワン21号 |
SCSI接続 2000年4月導入。 天Q2号接続用だったが、休車→ゴミ同然。★廃車 |
| フィルム スキャナ |
キヤノン FS2710B (廃車) |
デトニ22号 |
SCSI接続 2000年9月知人(フセ字になっていない?^^;)より払い下げ。淀秋24号導入後休車。★2026.1.31 廃車 |
| フラットベッドスキャナ | キヤノン D1220U (廃車) |
デポ23号 |
USB接続 2000年12月導入。対応OSがXPまでのためメイン機Win7化で一線を退く。★2026.1.31 廃車 |
| フラットベッドスキャナ(フィルム兼用) | エプソン
GT-F700 (廃車) |
淀秋24号 |
USB接続 2006年12月導入。 ただ、その後フィルムの取り込みはMG8130を経てGX7+マクロレンズによるカメラ撮りにシフトしてしまったため、完全に休車状態。★2026.1.31 廃車 |
| プリンタ |
淀電51号 |
マイクロドライ(インクリボン)式 2000年2月導入。稼動中。 我が家の周辺機器では現役最古参。稼動は年数回のレベルだが、デカール製作のためには絶対に捨てられない一台。 |
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| プリンタ |
52号 |
インクジェット式(染料4c+顔料1c) 2006年12月導入/2016年12月廃車 我が家で最初のまともなインクジェット機。新台MG8130の導入後も、年賀状&某説明書という年2回の大量印刷の機会になくてはならぬ存在だったが、丸10年を迎えようという時にインクヘッドが駄目になり、さりとて修理受付期限はとうに過ぎていたのでついに粗大ゴミと化す。しかし安物のプリンターとしては充分に長生きであったと思う。 |
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| プリンタ/スキャナ複合機 | MG8130 (2台) |
53号 54号 |
スキャナ:CCD方式フラットベッド(フィルム対応)/プリンター:インクジェット式(染料5c+顔料1c) 無線ないしUSB接続 53号:2011年5月/54号:2015年1月導入 ★2026.2 名刺専用機として生き残った53号も、転居先に置き場がないのでやむなく廃車。 |
| プリンタ/スキャナ複合機 |
EPSON
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55号 |
スキャナ:CIS方式フラットベッド/プリンター:インクジェット式(顔料4c) 無線ないしUSB接続 2022年6月導入。キヤノンMG8130×2台の維持が厳しくなってきたので、思い切っての新台導入。A3判のコピー/スキャンに対応しているため、B5判やA4判の本が見開きで取れるだけでなく、今までA4機種では刃の立たなかった大判雑誌の丸一頁の取込も可能になった。また、大容量のインクタンクが選べるので、年に2回巡ってくる大量印刷の作業性向上も期待できる(インクジェット機ゆえインク自体のコスト高は致し方ないが、キヤノンMG8130は大量印刷時に五月雨式にインク切れを起こしてチョコ停が多発するのがとにかくストレスだった)。 |
| スキャナ |
EPSON GT-X830
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56号 |
CCD方式フラットベッド(フィルム対応)
2022年6月導入。銀塩フィルムの取込はほとんど『カメラ撮り』に移行してしまったものの、キヤノン54号機なきあとにCCD方式のスキャナを維持する目的で安価な中古を購入。中判フィルムのスキャンが可能なため、とりあえず手許で唯1本だけの645判のポジを取り込んだが、135判フィルムに関しては画質が松下GX7のカメラ撮りに敵わない(!)ことが判明したので、借り物の中判フィルムや、CISでは取込に難があるタイプの反射原稿に限定しての運用になりそうである。 |
| メモリカードリーダー | imation
FlashGO!MULTI
(廃車) |
63号 |
USB1.1接続 2001年暮導入。CF・マイクロドライブ・SM・SD・MMC・メモリースティック全対応で、今後どんなデジカメ買ってもダイジョブだぁ、とほくそ笑んで いたものの、さいきん富士写がまたよけいな規格作りやがった…ええかげんにせい(`o’)。★2026.1.31廃車 |
| ※カードリーダーの類はその後ゴロゴロ増えているがめんどくさいので中略 | |||
| メモリカードリーダー | エレコム MR-A41HBK |
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現時点で最新のカードリーダー。2009年1月導入。 デジカメ(リコーGX100)にSDHCカードを使うようになったため導入。筐体が小型で、携帯のmicroSDにも使える やつを…ということで選んだ。 自宅用2個と職場用1個(白)あり。 ・その後、職場ではコンプラ等の絡みもあり利用機会が消滅、自宅でも常用マシンにSDカードリーダーが内蔵されるようになってほぼ用無しになったが、次回PC新台を入れるとしたらカードスロットがmicroSD化or非搭載となる可能性が高く、その際には再び蘇るかも知れない。 |
| ストレージ | Iomega Click!40 PC Cardドライブ(休車) |
81号 |
PCMCIAスロット接続 2000年春導入。もともとはエスプリ1号のHD容量の少なさに泣いて買ったものだが、ディスケットには収まらないがMOでは大袈裟すぎ、な程度のデータの移動やバックアップには便利。Win9xでもプラグ&プレイで使える利点を活かしてその後も会社でしばしば活躍したが、XP搭載機導入以降はお役御免に。 |
| ストレージ | Iomega Click!40 パラレルポートドライブ(休車) |
82号 |
パラレルポート接続 2000年夏導入。 天Q2号に接続していたが、休車→ゴミ同然。 |
| ストレージ | NEC Click!40 USBドライブ(休車) |
83号 |
USB1.1接続 2001年1月導入。今はやはりゴミ同然。 |
| ストレージ | オリンパス TURBO-MO Mini (MOドライブ)('02.11転属) |
84号 |
USB1.1接続 2001年5月導入。しかし羅尾久須87号導入により友人宅へ無期貸与形式で転配された。 |
| ストレージ | I・O DATA CRWD-iU12J (CD-RWドライブ)(廃車) |
85号 |
USB2.0接続 2001年12月導入。 結婚式の写真をCD‐Rに焼いて配ろうと思ったのが導入理由。89号機の納入で休車に。 ★2026.1.31廃車 |
| ストレージ | I・O DATA HDP-U40P (外付HDD)(死亡) |
86号 |
2.5インチ・USB2.0接続・40GB 画像データの増大に耐えかねて'02年8月導入した外付HDD。小型軽量で、 バスパワーのみで動くのが便利。 …だったが、ある日バスパワーの弱いノートに繋げるとき、ついつい純正でない汎用のACアダプタ刺したら、中のHDDがお亡くなりになりました(T_T)。中のデータは全てPC本体に残っているかMOに焼付済だったのが不幸中の幸いか。 その後はガワと死んだHDDを外してIDE HDDへのコピー等に活躍中。 |
| ストレージ | I・O DATA MOC2-U1.3 (MOドライブ) (休車) |
87号 |
USB2.0接続 2002年10月導入。USB2.0環境の導入を見越して買ったが、1.1でも速い速い。この世界の進歩の凄まじさにはただただ目が点。 ・(2023.8)思えばもう10年は触っていないので、電源を入れて動くかどうかも不明。ただ、MOに焼いたファイルの全てはメインPCやそのバックアップHDDに移し替えて存在しているので、不動でも実害はないが… |
| ストレージ | I・O DATA
HDA-iU160 (外付HDD) (廃車) |
88号 |
3.5インチ・USB2.0接続・160GB 2003年9月、HDP-U40Pの死亡を受けて急遽導入。容量は4倍(当社比)なので当分はバックアップも問題なさげに思えたが、動画を溜め込むようになったら限界はあっという間に来てしまいorz 母艦の6号機が常時接続相手だった。★2026.1.31廃車 ガワとHDDは廃棄し、インターフェイス基板だけ3.5吋IDEの接続用に保存。 |
| ストレージ | バッファロー LinkStation
LS-400GL (死亡) |
88号 |
3.5インチ・LAN接続・400GB 2007年7月導入。なんと買ってから2週間で死亡(!)、無償とはいえ新品交換の憂き目に。容量は先代比2.5倍とはいえ、肥大化するデジカメのファイルと動画のおかげでいつまでもつことやら…とか言っていたら2010年3月再び死亡。保証期間も過ぎてるし直す金もないしで単なるオブジェと化す。しかし一応2年半は保ったのか… |
| ストレージ | バッファロー
DVSM-XL20U2 (DVD/CDマルチドライブ) (廃車) |
89号 |
USB2.0接続 2008年9月導入。DVDでないと収まらない容量のデータを焼いて人に渡す必要が生じたため慌てて購入。また、これを機にデジカメ画像等のバックアップメ ディアも、MOがコストと入手性の両面でツラくなってきたのでDVDに切り替えた。サブ機に繋いで運用していたが、BD対応の91号導入に伴い予備機格下げ。★2026.1.31廃車 |
| ストレージ | バッファロー HD-CL1.0TU2 (外付HDD) (死亡) |
90号 |
3.5インチ・USB2.0接続・1TB 2010年3月、淀秋88号の死亡を受けて導入。予算の都合もあったが、このさいファイルをDVDに焼くまでの単なる一時保管場所と割り切り、ネットワークHDDではなく単なる外付けにして、メイン機に直結して使う。しかし'10年秋、僅か半年余りであっさりと死亡。夏の暑さが堪えたのかもしれんが、役立たずだな… |
| ※その後外付HDD・SSDは2.5インチのバルク品or交換後の余り品+適当なケースの組み合わせでゴロゴロ増えているので略 | |||
| ストレージ | I・O DATA DVRP-U8XLE2BK (ポータブルDVD/CDマルチドライブ) |
92号 |
USB2.0接続 2009年頃(?)導入。おそらくX40の外出用として買ったと思われるが、その後PC稼働機が円盤ドライブ非内蔵機ばかりになってしまい、円盤を扱う必要に迫られた際には地味に出番が多い。 |
| ストレージ | バッファロー BR-H1016SU2 (外付BDドライブ) |
91号 |
eSATA/USB2.0接続 2010年11月導入。聯想13号導入に合わせて外付ドライブもブルーレイ化。もっともBD機能に関してはもっぱら市販ソフト視聴のみ。 |
| 無線LAN設備 | メルコ→バッファロー Airstation 無線LANアクセスポイント兼ルータ ・WLAR-L11G-L('02.11〜'07) ・WHR-G54S('07〜'20.8) ・WHR-5400AX6-MB +中継器WEX-1166DHPS('20.8〜'26.3予定) ・NTT XG-100NE('25.12〜) 無線LANカード モデム/ルーター ・NTT 10G-EPON('25.12〜) |
・2002年11月:実家への引っ越しを機に、ADSL+無線LANを導入。 当初は母艦の巨青6号は有線、それ以外のノート機はすべて無線で接続していたが、iPhone導入後、PCと同時にWiFiで使うと競合して iPhoneの方でiCloudへのファイルUPや重いデータのDLに支障が生じることから、メインのノート機は有線接続に変更した。 ・2020年8月:NTTのADSLサービス終了が近づいてきたので、ようやく重い腰を上げて光に切り替え。 ・2025年12月:転居先で一足先に光回線を開通させた。ルータはとりあえずNTTのレンタル機を利用しているが、完全移転後は旧居で使っていたWHR-5400AX6-MBを転用するかも。 |
| Software (サイト製作関連に限る) |
| ブラウザ/エディタ | Netscape Communicater4.78 | ・かつては主力ブラウザ兼メーラーだったが、ブラウザはFirefox→Chromeに・メールもThunderbird→Gmailに移行したため、ComposerでのHTML作成専用として生き永らえてきた。しかし2017年4月、メイン機T410の64bit化によりついに引退。 ・2018年11月:ところがどっこい、後ガマのSeamonkeyの使い辛さに閉口していたところへもってきて、サブ機X200がSSD化+OS入れ替え(WinXP→Win7 32bit)で調子が良くなったので、HP更新はメイン機は使わず32bitOSのサブ機+Composerでいくことに。 ・その後、64bitのメイン機での更新にFrontpageを使うようになったことで、ようやく完全引退となった。 |
| ブラウザ/エディタ | Netscape 7.1 | ネスケ4.xもそろそろ潮時か、と導入してはみたものの、メーラーは重たいので母艦以外導入見合わせ、ブラウザも ThinkPadのセンターボタンやIBM製マウスのホイールでの画面スクロールができないという(私にとっては)重大な弱点があって自ずと出番減少。 Composerは一時期cgi組込頁(表紙)の更新に用いていたものの、4.xで閲覧可能とするためのタグ修正があまりにも面倒でヤットラレンので、2005.2.20更新分の表紙から使うのをやめ、4.78に先祖がえりしてしまう。 |
| ブラウザ | MS Internet Explorer | 仕上り確認用だが、市井の8割がユーザーとあっては捨ておくワケにもいかず…なんて言っていたけど、ブログの類をはじめウェブコンテンツの多くが、ネスケ4.xで見ようにもハシにも棒にも引っ掛からなくなってきた実情に業を煮やし、2004年頃からブラウジングはすっかりこちらが主流となってしまった(^^;)…のだが…(↓つづく) |
| ブラウザ | Mozilla Firefox | ・…X32の導入のついでに、なにげなくネスケ≒モジラの最新ブラウザ・Firefoxをインスコしてみたら…ネスケ7にくらべてずいぶん使い勝手が良くなっているうえ、しかもThinkPadのセンターボタンで画面スクロールができるではないか!Mozillaが悔い改めた?のか、あるいは自宅ではめっきり使わなくなったIBMホイールマウスのドライバを入れてないからなのか理由はよくわからんがともあれメデタシメデタシ。 ・しかしながらアップデートを重ねるたびにクラッシュを頻発するようになり、なんとなくChromeに乗り換え(2017年) |
| ブラウザ | Google Chrome | タブを開けば開くほどメモリを食うので常用はしない...つもりだったが、Firefoxの重さがだんだん酷くなってきた結果、すっかりこれがブラウザのメインになって久しい。2017年頃からテキストのフォントがメイリオに変わったのにも慣れてしまった。 また、driveやphotoなどGoogleアプリの利用機会が増えたことで、なおさら切っても切れぬ存在に。 |
| ブラウザ | Microsoft Edge | メインがChromeゆえ出番は少ないIE後継のMS標準プラウザ。最も役に立っているのはSNSの別垢ログイン用途だったり。 |
| ブラウザ/エディタ | Seamonkey | ・64bit版のWindowsではネスケ4.xが使えぬ!という話を聞き及び、代替ソフトとしていかがと薦められて試しに手を出してみたのがこ
れ。Mozilla派生のソフトゆえ基本的には使い勝手に違和感はないものの、Composerで作成したページを表示すると文章のところどころに勝手に
半角空きが生じる事象が発生して頭を抱えた。しかしチョット調べてComposerの『設定』で『元のソース形式を保持する』に
チェックを入れればそこそこは解決すると判明(あくまで『そこそこ』であり、抜本的には解決されず)。 ・2017年4月、メイン機も64bit化したためネスケから移行するも、画像を別フォルダからドラッグ&ドロップで貼って保存しても画像がHTMLと同じフォルダに保存されないのが不便でたまらず、X200のWin7(32bit)化を機に結局またネスケComposerに逆戻り… *ここでDLできます(freeware) |
| エディタ及びテキスト作成 | TeraPad | テキストエディタ。CGIやJavaなどのタグ直打ち、テキストの事前作成に使用。 *ここで DLできます(freeware) |
| エディタ | Microsoft Frontpage2000 | HP更新の際はいちいちネスケ4の使える32bitOS機を立ち上げてきたが、メイン機でやれればそれに越したことはないわけで、手許の古いMS Officeに入っていたこれを使ってみることにした。画像の貼付→保存が面倒だったり、改行が<br>ではなく<p>がデフォルトだったり等やや勝手が違うものの、文字半角空きのバグから逃れられないSeamonkeyよりは遥かにマシなので、既存ページの修正含めすっかりこれが定番になった。 |
| 画像加工 | Adobe Photoshop 5.0LE | むかしスキャナのおまけでついてきたヤツを使い続けて幾星霜…だったが、メイン機T410では64bit化によりついに使用不能に…。しかし同じ Adobeで乗り換えとなるとElementsのパッケージ版にせよCCの月割りプランにせよ『そんな金を払ってる余裕はねェ!』状態でお手上げ。そこで 他社の画像加工アプリのお試し版に手を出してみたがあまりの使い勝手の悪さにまたしてもお手上げとなり、結局32bit版からのdllファイルの移植やらiniの書き換えやらの裏ワザ利用で64bitに移植成功、しぶとく継続使用と相成る。T480やX250にも入れたが、後述のElements導入によりようやく引退。 |
| 画像加工 | Microsoft フォト | Windows10(以降)に標準添付の画像アプリ。自分がネットに上げる画像の加工は傾き修正・トリミング・色調の微調整が主なので、最近はこれがあれば殆ど用が済んでしまうくらい。当初は傾き修正で1°未満の微調整が効かないのが泣きどころだったが、バージョンアップ時に改善されたのでヨシ。 |
| 画像加工 | Adobe Photoshop Elements 2021 | 2022年6月導入(オンラインコード版)。フォトショがいつまでも5.0LEのままではアレなので、さすがにElementsを導入しようと思い到るも、買おうとする度にその時点での最新版のシステム要件が手持ちのサブマシンに合わないことに挫けて見送り続けること数年、最終的に諦めてメイン機のみへの導入に絞ることにして課金を果たす。 とはいえ、インターフェイスが老眼には厳しいなどといったこともあり、相変わらず『MSフォトでは出来ないことをやる必要がある場合に仕方なく()立ち上げる』ポジションである。 |
| 画像加工・整理 | Vix 2.2 | ビューワーとして便利。トリミングやリサイズなど簡易な画像加工もできる。 ・2018.11: 長らく愛用してきたものの、脆弱性の指摘があると知りやむなく使用を取り止め、XnViewへ移行。 |
| 画像加工・整理 | XnView v2.46 | Vixが使えなくなったために後継として選んだ画像整理・閲覧ソフト。ビューワーが別ウインドウではなくタブでしか開けないなど、Vixに骨の髄まで慣れきった身には使いづらい点もあるが慣れるしかなさそう。 *ここでDL可 |
| 図版類作成 | MS Paint | Win7になって大幅にモデルチェンジし使いやすくなったのは○。しかしWin11でアイコンが説明不足な不親切仕様になったのは✕。 |
| FTP転送 | Toxsoft NextFTP Ver4.00 / Ver.4.94.04 | これしか使ったことがないからなんとも言えんがよろしいんじゃないかと。4.0になってフォルダアイコンが見えて便利に。2017年春には64bit用を追加。 *ここで DLできます(Shareware) |